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大人のなんでだろうカルタで1採用

 

新ジャンルの中で盛り上がった中から一軍昇格させるっていう変則的な状況だったから、例題聞いて一番好きだった「なんでだろう」に集中して投稿してたけど作戦通りというか運が良かったというか、嬉しかった。

 

ブラックジョークは大好きだし、多分得意な方だから待ってましたって感じのお題で最高だし、投稿してて気がついたけど、意外と中盤で壊しやすいカルタだから長続きして欲しい。

 

久しぶりの新コーナー

「あの歌はこう聞こえたら、もうオシマイ」

 

新ジャンルのカルタで作る予定だったワンフレーズ替え歌カルタの行き過ぎで別コーナーとして作られたもの。

曲のワンフレーズが「確かにこう聞こえる」ではなく、「こう聞こえちゃったら、もうオシマイ」というレベルのものを紹介するコーナー


投稿の際は、
●元の歌の曲名
●どのフレーズの部分か
●聞こえてしまった歌詞
の3つをセットで送る

 

替え歌コーナーはあるあるだけど、コレは空耳の要素が乗っかってる分、歌詞は韻を踏まなくても成り立つし、極端な話リズムも原曲に合わせる必要もない。

替え歌のコーナーだと絶対に昔の歌謡曲を知らないと不利になったり同じ曲が何個も被るようになるけど、コレなら何を題材にしても幾らでも文章次第で面白く出来そうなのが伊集院さんらしいって印象。

珍文、奇文が発揮されるのは間違いないし、投稿してて楽しそう。

 

PSVRのゲーム「Here they lie」の話。

 

デヴィッドリンチ風のテイストの映像、音楽に惹かれて購入したものの、VR装置を着用すると視界の錯覚で酔いが生じるから、ラジオスタッフで一緒に進めようとするも、伊集院さんより酔いが激しい宮嵜プロデューサーと酔いには強いものの操作が下手くそな構成の渡辺くん。

身体的に支障をきたすほどの本当の気持ち悪さを覚える新感覚ってトークが面白かった。

 

ゲーム自体ほとんどやらないから(グランツーリスモは一時期やり込んでた)最新ゲームの話は100%と言っていいほど伊集院さんの話で勉強してる。

 

因みに僕は97年生まれだからゲームはゲームキューブとかゲームボーイアドバンス世代。ロクヨンとか言われても??てなるので、最近バイト先の社員さん(22歳)とゲームの話をしてて、ジェネレーションギャップを体感した。

 

ゲームって3〜4年もすれば進化する身近な電化製品と言えるし、世代を認識する上の指標として優れてるのかもって思った最近の出来事。